ファイル転送、データ連携ならHULFT

DataMagic 技術コラム Vol.3

〈文字コード変換:Unicode(UTF-8)編〉

はじめに

操作方法

手順1 - コード変換対象の固定長データを用意する

  • 今回のTIPSではIBM(zOS)の文字コードの固定長データを利用します。

変換元データのダウンロード(注:サンプルファイルはzip形式となります。解凍してからご利用ください。) 新規ウィンドウで開きます

手順2 - DataMagicのスクリプトファイルをダウンロードし設定する

スクリプトファイルのダウンロード(注:サンプルファイルはzip形式となります。解凍してからご利用ください。) 新規ウィンドウで開きます

手順3 - DataMagicを実行する

手順4 - 実行結果を確認する

最後に

Point1:マルチバイト文字は2バイトではなく3バイトに

Point2:シフトコードなし文字項目(Nタイプ)の扱い

Point3:機種依存文字

  • 評価版は無償で60日間ご利用いただけます。
  • 評価版のお申し込み後、90日間の技術サポートを無償でご利用いただけます。

DataMagic 評価版ダウンロード

Change Location

Are you visiting HULFT.com (Japanese language) outside Japan ?
When connecting "HULFT" to Japan from overseas, please select "HULFT8".

日本国外からHULFT.com(日本語)にアクセスされようとしています。
海外から日本の「HULFT」と接続する製品をお探しの場合、「HULFT8」をお選びください。