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バージョンアップ

バージョンアップのメリット

バージョンアップを定期的に行うことで最新機能の導入や最新OSへの対応、機能改善・バグ修正などによるメリットがございますので、定期的なバージョンアップをご検討ください。

機能拡張・改善

最新バージョンではバグ修正の他にも最新の機能をご提供しております。改善された機能や新しい機能については各製品のリリース情報をご確認ください。

最新OSへの対応

最新OSへの対応はバージョンアップで提供されます。古いバージョンではサポートされないOSプラットフォームもございます。最新バージョンの対応OSをご確認ください。

サポートの継続性

古いバージョンのものは保守サポート対象外となります。常に最新バージョンに保っていただくことで継続的な保守サポートを受けることが可能になります。※1

  • ※1
    各製品の保守サポート終了日、及び販売終了日については「プロダクトライフサイクルポリシー」のページをご確認ください。

バージョンアップ診断

バージョンアップか継続利用か、新規購入かの判断を行うための判断の際にご活用ください。
※HULFT製品は、OSタイプの変更を伴うバージョンアップはできません。(例:HULFT7 for Linuxから HULFT8 for Windowsへのバージョンアップ)

バージョンアップの申込について

下記のリンクからバージョンアップ申込方法についてご案内しているページのガイドをご参照ください。

バージョンアップ申込方法

レベルアップ/リビジョンアップの実施方法について

有償の技術サポートサービスをご購入いただいているお客様は、レベルアップ/リビジョンアップをご利用いただくことができます。 特別な手続きは不要です。myHULFTにログインし最新版をダウンロードしてください。

myHULFTへのログイン 新規ウィンドウで開きます

メディア提供製品については、myHULFTからのダウンロード提供に非対応のため、技術サポートサービスを購入した「購入窓口」にお問い合わせください。

メディア提供製品

  • HULFT6 for VOS
  • HDC-EDI Suite
  • SIGNAlert
  • HULFT for K
  • HULFT-SAN

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