HULFT8

TCP/IP企業内・企業間通信ミドルウェア

機能・特徴

標準で暗号化機能を搭載

転送データの盗聴、漏洩、欠落、改ざんを防止

秘密キー方式の独自暗号を採用

転送データは、ファイルIDごとに160ビットレベルの秘密キー方式の暗号化を行うことができます。また、ネットワーク上では独自プロトコルによる転送を行います。さらなるセキュリティ向上策として、アメリカ合衆国国立標準技術研究所(NIST)が認定したAES暗号化方式や、安全で処理速度の高いセキュリティ環境を、マルチプラットフォームで実現できるC4S暗号化方式に対応。

  • AES暗号、C4S暗号のご利用には暗号オプションが別途必要となります。
データ検証の精度が向上

不正アクセスや操作ミスの特定、防止

詳細な操作履歴を自動管理
データセキュリティや、アクセス権限制御を強化
ジョブ実行要求の受付を制御

「HULFT-HUB」との連携で、伝送経路のセキュリティ強化

セキュアかつスピーディな転送を実現

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