つながる価値、ひろがる未来。 ファイル転送、データ連携ならHULFT

HULFT IoT

ミッションクリティカル領域で安心して利用できるIoTシステムを実現

製品概要

安全、確実な「HULFT」品質をそのまま、 IoTシステムの連携に特化した
「HULFT IoT」


HUILFT IoT が解決する課題

課題

課題1 データの欠落 決済や防犯等では、確実なデータ送達が必須。
課題2 管理が煩わしい スマートメーターやビーコンなどデバイスの数が多い場合、管理の負担は大きい。
課題3 通信コストが膨大 画像や動画など、大容量ファイルを送信する場合、通信費や回線負荷が高くなる

解決策

解決1 信頼性 デバイスからサーバーへデータ送達を保証。暗号化通信ニーズにも対応。
解決2 自動化 ネットワークエラーを自動で検知。デバイスの運用管理作業から解放。
解決3 コスト低減 圧縮転送により通信料を抑え、ネットワーク帯域と通信コストを低減。

IoT データの活用領域とHULFT IoT の活用領域

製造:予測保守、品質検査、遠隔業務 流通・小売:スマート決済、消費者行動分析 エネルギー:需要予測、スマートグリッド 輸送・物流:サプライチェーン、トレーサビリティ、燃費管理 公共:防犯・防災、安全対策 ヘルスケア:患者モニタリング、遠隔医療

HULFT IoT の活用領域としては、よりミッションクリティカルなデータの収集・転送を求められる活用領域での利用を想定

〈データ欠落 許容される〉テレマティクスサービス:車輛向け交通情報、天気情報 調査・観測:気象・設備の情報収集 〈ミッションクリティカルIoT ・重要度、秘匿性が高い ・データ欠落が許容されない〉利用量測定:スマートメーター、機器コントロール 機器監視:設備や機器の遠隔サポート 位置追跡:ヒト・モノの移動や輸送 決済:リモート端末による決済 防犯・モニタリング:住宅・ビル、地域

IoT連携はつくらずにつなぐ!
HULFT IoT Ready の Gatewayを常設
検証したいデバイスをお持ち込みいただければ、すぐにPoCを実施できます。

HULFT IoT [接続検証]POCラボ

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IoTデータ通信を低コストで実現する圧縮テクニック

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