つながる価値、ひろがる未来。 ファイル転送、データ連携ならHULFT

HULFT IoT

ミッションクリティカル領域で安心して利用できるIoTシステムを実現

HULFT IoTの導入メリット

自社開発なしでIoTデータ収集の仕組みを構築

HULFT IoT を導入することで、エッジからデータを収集する際のデータ転送機能だけではなく、データ転送の際のジョブ連携、データ転送後の送達確認まで含めた仕組みを網羅して、実現することが可能。

1.信頼性 〈HULFT IoT〉送達保証:◎送達・改ざん保証 暗号化:○データ暗号化、〈MQTT〉送達保証:△開発必要 暗号化:○経路暗号化 〈HTTPS〉送達保証:△開発必要 暗号化:○経路暗号化 2.運用自動化 〈HULFT IoT〉エラー検知・自動リトライ:◎エラー時リトライ 〈MQTT〉エラー検知・自動リトライ:△開発必要 〈HTTPS〉エラー検知・自動リトライ:△開発必要 3.コスト低減 〈HULFT IoT〉圧縮転送:◎帯域・コストを低減 〈MQTT〉圧縮転送:―メッセージ 〈HTTPS〉圧縮転送:―テキスト 「HULFT IoT」で転送するメリット MQTT/HTTPSではデータ転送と暗号化・複合化しかできなかったが、HULFT IoTであれば、IoT領域でのデータ連携に必要な機能(ジョブ連携(前)、データ転送、暗号化・複合化、圧縮・解凍、データ整合性検証、ジョブ連携(後))をオールインワンで提供!

IoTデータ収集における確実性・安全性、効率性の実現

解決1 信頼性 デバイスからサーバーへデータ送達を保証。暗号化通信ニーズにも対応。
解決2 自動化 ネットワークエラーを自動で検知。デバイスの運用管理作業から解放。
解決3 コスト低減 圧縮転送により通信料を抑え、ネットワーク帯域と通信コストを低減。

IoTデータ転送の一元管理

IoT連携はつくらずにつなぐ!
HULFT IoT Ready の Gatewayを常設
検証したいデバイスをお持ち込みいただければ、すぐにPoCを実施できます。

HULFT IoT [接続検証]POCラボ

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【おすすめ資料】IoTデータ通信を低いコストで実現する圧縮テクニック

HULFT IoTによるデータ転送で約50分の1 のサイズ(※通常時との比較)まで圧縮に成功した例をご紹介します。

IoTデータ通信を低コストで実現する圧縮テクニック

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