つながる価値、ひろがる未来。 ファイル転送、データ連携ならHULFT

DataSpider BPM 動作環境

DataSpider BPM バージョン2.5 動作環境

※ 2018年1月9日 更新
サーバ環境推奨
CPU OSが推奨するシステム要件を満たすプロセッサ
Memory 2GB以上
OS
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise/Datacenter SP1 (x64 版) (*)
  • Microsoft Windows Server 2012 Essentials/Standard/Datacenter (x64 版) (*)
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Essentials/Standard/Datacenter (x64 版) (*)
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard/Enterprise/Datacenter SP2 (x64 版) (*)

(*) Windows Server インストールオプションがフルインスト―ルの場合のみサポートされます

Java Java Runtime Environment(JRE)8
Database PostgreSQL 9.5
DataSpider Servista

DataSpider Servista 4.1 SP1 以降

  • BPM-EAI連携を行う場合のみ
※ 2018年1月9日 更新
クライアント環境推奨
動作確認済みブラウザ

PC:Internet Explorer 11 / Mozilla Firefox 53以降 / Google Chrome 59以降
スマートフォンおよびタブレット端末:Android 4.4 - 7.1 native browser、iOS 10 .3 (iPhone/ iPad) Safari

  • グラフの表示にはインターネット接続環境が必要です。
Flash Adobe Flash Player バージョン25
PDF帳票作成

Adobe Acrobat Pro 10.1.4 以降

  • サービスタスク(PDF生成)機能を使用する場合において、PDFフォーム帳票を作成するユーザのみ必要です。

対応仮想化システム

DataSpider BPM が対応している仮想化システムは以下の通りです。

  • VMware
  • Citrix XenServer
  • Hyper-V

仮想化システムで稼働するゲストOSのうち、前項の「サーバ環境」の「推奨OS」に含まれるOSがサポート対象となります。
また、ゲストOSは、仮想化システムがサポートしていることが前提となります。

評価版ダウンロード

こちらから無料でお試しいただけます。導入検討の際にぜひご活用ください。

お問い合わせ

製品や導入についてご不明な点はお気軽にお問い合わせください