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HULFT技術者認定試験 模擬試験 解答

Qクラスタ構成時のWindows版HULFTバージョンアップ作業において必要となる共有ディスクのフェイルオーバ操作について、正しい説明を、次の中から選択して下さい。

正解

[解答] C が正解です。

解説

HULFTのバージョンが変わると、共有ディスクに存在する管理情報ファイルや履歴ファイルのファイルフォーマットが変更される場合があります。その場合、バージョンアップ作業時に自動的にコンバートが行われます。
クラスタ構成でインストールされているHULFTは、本番系・待機系で管理情報が共有されています。そのため、本番系のバージョンアップによりファイルフォーマットが変わってしまった場合、まだバージョンアップが行われていない待機系へ切り替わってしまうと、ファイルフォーマットの差異が発生し、誤動作を引き起こす可能性があります。

  1. 1.2.3.上記の解説の通り、本番系および待機系にディスクを接続した上で、ディスクを接続した側でバージョンアップ作業を行います。
  2. 4.新規インストールだけではなく、バージョンアップインストールも可能です。

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