つながる価値、ひろがる未来。 ファイル転送、データ連携ならHULFT

HULFT入門コース

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個人申し込みの方

  • 個人申込みとは、受講料のお支払いを、ご所属の企業などの団体ではなく、受講者ご本人様名義でされる場合を指します。

今なら、ご受講いただいた方にもれなく、ノベルティープレゼント!!

受講対象者

  • はじめてHULFTをご利用の方 および はじめて管理を担当される方
  • Windowsの操作が可能な方、およびコマンドプロンプト・TCP/IPの基本知識をお持ちの方

期間

受講料/フォローアップサービス

受講後30日間に限り、コース内のご質問に対しメールにて講師がお答えします。

対象製品

  • HULFT8 for Windows-Server
  • HULFT8 for Windows-Client
  • 研修環境は「HULFT8 for Windows-Server」です。

学習形態/使用教材

コース目的

  • HULFTの基本的な機能を理解できる。
  • HULFTの処理の流れを理解できる。
  • HULFTのファイル転送の方法を理解できる。
  • ファイル転送の履歴から、エラー状況の確認方法を理解できる。
  • 簡単なHULFTのコマンドを理解できる。
  • 転送形式について理解できる。
  • 設定によって変わる動きについて理解できる。

コース内容

  • 内容は予告なしに変更されることがあります。

1日目

1章 HULFTの概要と基本知識

  • HULFTとは
  • HULFTの環境構成図
  • HULFTの対応OS一覧
  • HULFTの機能
  • 利用のための前提条件
  • HULFTの構成
  • 集配信処理で常駐させておくプログラム
  • HULFTの動作概要
  • HULFTの管理情報

2章 管理画面を利用したファイル転送の設定と確認

  • 管理情報の登録手順
  • 管理画面の操作方法
  • システム動作環境設定
  • プロセスコントローラ
  • 詳細ホスト情報
  • 転送グループ情報
  • 配信管理情報
  • 集信管理情報
  • ファイル転送(要求発行)
  • 履歴参照・状況表示

3章 HULFTの通信とコマンドを利用したファイル転送の設定と確認

  • 自ホスト名について
  • ポートNo.の設定
  • コマンドの使用

2日目

4章 HULFTのジョブ実行と転送形式

  • ファイル転送に絡めてジョブ実行したい
  • ジョブだけを実行したい
  • ファイルの変化をトリガにジョブを実行したい
  • 転送形式の選択
  • CSV形式でデータを受けるときは

5章 HULFTの便利な機能の活用

  • ファイル転送の結果を把握するには
  • 集信側の正常時ジョブ結果を配信側で把握
  • 一つのファイルを各拠点に配信したい
  • 集信したファイルを世代管理したい
  • 複数のファイルをまとめて転送したい
  • 外字コードを含んでいるデータの転送
  • ネットワークファイルを集配信ファイルとしたい
  • HULFTプロセスの生存監視をしたい
  • 転送設定の自動最適化
  • 機能を抑制してファイル転送のテストをしたい
  • HULFT Script
  • HULFTの機能を使って

ご注意

  • お申し込みの受付は先着順で行います。
    定員に達した場合は締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
  • お申し込み受付後のキャンセルにつきましては、以下をご参照ください。

    研修サービスに関するご質問

  • 領収書の発行はできかねますのでご了承ください。

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