変更内容一覧

対象製品

: HULFT for Windows Ver.10.2.1

対象マニュアル

: アドミニストレーション マニュアル

発行日

: 2026年4月1日

版数

: 第3版

#

変更箇所

変更内容

1

「ジョブ実行」

「環境変数への変換」の以下の記述を変更

  • ジョブ起動情報での使用例

  • 実際の起動コマンド

2

「メール連携」

「注意」の記述を追加

3

「簡易転送」

「注意」の記述を追加

以下の項目名を訂正

  • 簡易転送集信許可ルートディレクトリ

「集信可能なフォルダー名の指定」の説明を訂正

4

「集信後ジョブ結果参照」

「注意」の記述を追加

5

「操作ログの概要」

以下の項目名を訂正

  • 操作ログユーザ指定文字

6

「システム動作環境設定一覧」

「表3.11 システム動作環境設定一覧」の以下の項目名を訂正

  • 動的パラメータ指定

  • メッセージ動的パラメータ指定

  • 簡易転送集信許可ルートディレクトリ

  • 操作ログユーザ指定文字

  • 操作ログユーザID出力形式

  • メールサーバホスト名

「表3.11 システム動作環境設定一覧」の「ワークファイル作成パス」の初期値を変更

7

「起動」

「ワークファイル作成パス(tmpdir)」の説明を訂正

8

「集配信」

以下の項目名を訂正

  • 動的パラメータ指定

  • メッセージ動的パラメータ指定

9

「セキュリティ」

「備考」を追加

以下の項目名を訂正

  • 簡易転送集信許可ルートディレクトリ

10

「ログ」

以下の項目名を訂正

  • 操作ログユーザ指定文字

  • 操作ログユーザID出力形式

11

「メール連携」

「備考」を追加

以下の項目名を訂正

  • メールサーバホスト名

12

「リモートジョブ実行サービスの設定」

「ジョブ結果出力内容([-v8]を指定しない場合)」の「<出力例>」を変更

「ジョブ結果出力内容([-v8]を指定した場合)」の「<出力例>」を変更

13

「ファイルトリガーサービスの設定」

「ジョブ結果出力内容」の「<出力例>」を変更

14

「HULFT for zOSの設定方法」

「注意点」の記述を変更

15

「HULFT for Containerの設定方法」

新規追加

16

「システムファイル一覧」

「表A.3 システムファイル一覧(HULFT)」の「メール環境設定ファイル」の「ファイルキー情報」を訂正

変更内容履歴

閉じた第2版(2025年4月1日)
対象製品

: HULFT for Windows Ver.10.2.0A

対象マニュアル

: アドミニストレーション マニュアル

発行日

: 2025年4月1日

版数

: 第2版

#

変更箇所

変更内容

1

「システム動作環境設定一覧」

「表3.11 システム動作環境設定一覧」の脚注*8から導入マニュアルの記述を削除

2

「同期転送指定時の待ち時間」

「配信要求の場合」の注意から集信前ジョブの記述を削除

3

「無通信タイムアウト時間」

「要求受付処理」の備考の記述を修正

「要求受付処理」の指定方法の以下の記述を訂正

  • HULFT for zOS

  • HULFT for IBMi

4

「配信ファイルの扱い」

以下の記述を訂正

  • 「「配信ファイルの扱い」が“保存”の場合」の「HULFT for Windows」

  • 「「配信ファイルの扱い」が“クリア”または“ロック”の場合」の「HULFT for Windows」の「ローカルファイルの場合」

  • 「「配信ファイルの扱い」が“削除”の場合」の「HULFT for Windows」の「ローカルファイルの場合」

閉じた第1版(2024年12月1日)
対象製品

: HULFT for Windows Ver.10.2.0

対象マニュアル

: アドミニストレーション マニュアル

発行日

: 2024年12月1日

版数

: 第1版

#

変更箇所

変更内容

1

新規作成

-