詳細コード

転送コンテナからの完了コードに対して、使用される詳細コードは以下のとおりです。

完了コード

詳細コード

208

フォーマット変換関連の詳細コード

227, 228, 255,
256, 267, 301,
302, 303, 304,
306, 330, 347,
348, 350, 354,
355, 356, 357,
367, 368, 381,
383

入出力関連の詳細コード

258

HULFT Proxy関連の詳細コード

324, 325, 326,
327, 331

UNIXシステム関連の詳細コード

331, 349

WindowsAPI関連の詳細コード

334

マルチフォーマット変換関連の詳細コード

339

無効電文関連の詳細コード

358

電文フォーマット不正の詳細コード

369

プロキシ接続関連の詳細コード

373

互換関連の詳細コード

382

WebSocket関連の詳細コード

387

URL解析関連の詳細コード

392

パスワード関連の詳細コード

398

ジョブ実行関連の詳細コード

 

HTTPクライアント作成関連のエラーメッセージ

 

コントローラ関連のエラーメッセージ

399

ソケットバッファサイズ関連の詳細コード

407

矛盾した要求関連の詳細コード

562, 563, 564,

565, 566, 567,

568

オブジェクトストレージ関連のHULFTが出力する詳細コード(1~999)

オブジェクトストレージ関連のAmazon S3に関する詳細コード(1000~1999)