障害報告

障害報告の詳細については、管理番号のリンク先を参照してください。

障害レベル:A(致命的)

集信機能

表3.1 修正バージョン 10.2.0A

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

HULFT-30058

集信側変換での集信で転送データのバックスラッシュの半角文字が、円マークの半角文字に変換される場合がある

10.2.0

10.2.0A

表3.2 修正バージョン 10.2.0

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

HULFT-27776

集信側変換での集信で転送データの円マークの半角文字が、バックスラッシュの半角文字に変換される場合がある

7.0.0~8.4.3

10.2.0

 

ユーティリティー

表3.3 修正バージョン 10.2.0A

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

HULFT-30058

結合ファイル分解(UTLBREAK)で結合ファイルに結合されているデータのバックスラッシュの半角文字が、円マークの半角文字に変換されて分解される場合がある

10.2.0

10.2.0A

表3.4 修正バージョン 10.2.0

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

HULFT-27776

結合ファイル分解(UTLBREAK)で結合ファイルに結合されているデータの円マークの半角文字が、バックスラッシュの半角文字に変換されて分解される場合がある

7.0.0~8.4.3

10.2.0

障害レベル:B(高度)

集信機能

表3.5 修正バージョン 10.2.0A

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

HULFT-30058

メッセージおよび拡張メッセージ内に特定の文字コードが存在する場合、円マークの半角文字に変換される場合がある

10.2.0

10.2.0A

表3.6 修正バージョン 10.2.0

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

HULFT-28949

配信側ホストで転送データを暗号化しない場合、集信管理情報に暗号キーが設定されていると集信データが文字化けする場合がある

8.4.0~8.4.3

10.2.0

障害レベル:D(軽微)

ユーティリティー

表3.7 修正バージョン 10.2.0

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

HULFT-28170

外字テーブル展開プログラム(UTLGTFEXTD)で、USAGEおよびパラメータリストで表示される指定可能引数が、重複して表示される

8.1.0~8.4.3

10.2.0