障害報告

障害修正の詳細については、管理番号のリンク先を参照してください。

障害レベル:A(致命的)

 

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

VEARN-4480

配信側ホストで暗号キーを設定しているにも関わらず、暗号化されずにファイルが転送される

10.0.0

10.1.0

障害レベル:B(高度)

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

VEARN-4227

4086バイト以上のファイル名を登録することができてしまい、転送も失敗する

10.0.0

10.1.0

VEARN-4488

集信管理情報の「オーナー名」および「グループ名」に記号の入力ができない

10.0.0

10.1.0

VEARN-4492

集信管理情報の「オーナー名」または「グループ名」に、EC2上に存在しない「ユーザー」または「グループ」を指定し転送を行うと正常完了する場合がある

10.0.0

10.1.0

VEARN-5240

要求発行APIを実行する際、4086バイト以上のファイル名を指定すると、要求発行エラーとならずに転送エラーとなる

10.0.0

10.1.0

VEARN-5542

管理情報が有効期間外または受付時間帯外で転送エラーが発生しても、集信後の異常時ジョブが実行される場合がある

10.0.0

10.1.0

障害レベル:C(中度)

管理番号

内容

対象バージョン

修正バージョン

VEARN-3830

「管理情報の権限」が「所有者」の管理情報について、「管理情報の権限」に対して追加ができない場合がある

10.0.0

10.1.0

VEARN-4790

AWS CloudFormationの「01ResourceIdentifier」に適切な文字列を指定しているにもかかわらず、スタックの実行に失敗する場合がある

10.0.0

10.1.0

VEARN-5262

HULFT10 for Container Servicesが導入されたAmazon ECSのログが、Amazon CloudWatchに出力されない

10.0.0

10.1.0