改善機能

改善機能の詳細については、管理番号のリンク先を参照してください。

 

表3.1 改善バージョン 10.6.1

管理番号

内容

対象バージョン

改善バージョン

VEARN-5540

アクセストークンを使用した認証の機能改善

10.3.0~10.6.0

10.6.1

VEARN-7722

ジョブ実行時のサーバーへの接続タイムアウト時間の改善

10.3.0~10.6.0

10.6.1

VEARN-8899

アクセストークンを使用した認証のエラーメッセージの改善

10.3.0~10.6.0

10.6.1

VEARN-9044

HULFT管理画面に関する改善

10.3.0~10.6.0

10.6.1

VEARN-9048

コンテナのベースイメージのバージョンを更新

10.3.0~10.6.0

10.6.1

 

表3.2 改善バージョン 10.6.0

管理番号

内容

対象バージョン

改善バージョン

VEARN-8409

集信要求がエラーになった場合のメッセージを改善

10.3.0~10.5.0

10.6.0

VEARN-8437

管理コンテナ、転送コンテナの一部エラーメッセージの改善

10.3.0~10.5.0

10.6.0

 

表3.3 改善バージョン 10.5.0

管理番号

内容

対象バージョン

改善バージョン

VEARN-7768

集信側ホストが68バイトを超える「ホスト名」の場合の、転送時の動作を改善

10.3.0~10.4.0

10.5.0