障害報告
障害修正の詳細については、管理番号のリンク先を参照してください。
障害レベル:A(致命的)
配信機能
表4.1 修正バージョン 10.5.0
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管理番号 |
内容 |
対象バージョン |
修正バージョン |
|---|---|---|---|
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システム動作環境設定の「自ホスト名」に69バイト以上のホスト名が設定された状態でファイルを転送すると、集信側ホストのHULFTが異常終了する場合がある |
10.3.0~10.4.0 |
10.5.0 |
集信機能
表4.2 修正バージョン 10.6.0
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管理番号 |
内容 |
対象バージョン |
修正バージョン |
|---|---|---|---|
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HULFT for zOSとの転送で、転送データに「UTF-8機種依存文字」が含まれる場合、「Unicode Consortium準拠」ではなく「Microsoft準拠」の文字に変換される |
10.4.0~10.5.0 |
10.6.0 |
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HULFT for Windowsとの転送で、転送データに「UTF-8機種依存文字」が含まれる場合、「Unicode Consortium準拠」ではなく「Microsoft準拠」の文字に変換される |
10.3.0~10.5.0 |
10.6.0 |
表4.3 修正バージョン 10.5.0
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管理番号 |
内容 |
対象バージョン |
修正バージョン |
|---|---|---|---|
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システム動作環境設定の「自ホスト名」に69バイト以上のホスト名が設定された状態でファイルを転送すると、配信側ホストのHULFTが異常終了する場合がある |
10.3.0~10.4.0 |
10.5.0 |
障害レベル:B(高度)
共通
表4.4 修正バージョン 10.4.0
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管理番号 |
内容 |
対象バージョン |
修正バージョン |
|---|---|---|---|
|
転送コンテナが複数起動していても、特定の転送コンテナに処理が集中してしまう場合がある |
10.3.0 |
10.4.0 |
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管理コンテナが複数起動していても、特定の管理コンテナに処理が集中してしまう場合がある |
10.3.0 |
10.4.0 |
配信機能
表4.5 修正バージョン 10.4.0
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管理番号 |
内容 |
対象バージョン |
修正バージョン |
|---|---|---|---|
|
要求発行の動的パラメーター指定を無効にした状態で配信要求を実行すると、要求の発行に失敗する |
10.3.0 |
10.4.0 |
表4.6 修正バージョン 10.4.0
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管理番号 |
内容 |
対象バージョン |
修正バージョン |
|---|---|---|---|
|
要求発行の動的パラメーター指定を無効にした状態で集信要求を実行すると、要求の発行に失敗する |
10.3.0 |
10.4.0 |
集信機能
表4.7 修正バージョン 10.6.0
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管理番号 |
内容 |
対象バージョン |
修正バージョン |
|---|---|---|---|
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集信要求機能が存在しないHULFTに対して「集信要求」または「再集信要求」を発行すると、誤ったエラーが出力される |
10.3.0~10.5.0 |
10.6.0 |
表4.8 修正バージョン 10.5.0
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管理番号 |
内容 |
対象バージョン |
修正バージョン |
|---|---|---|---|
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ファイル転送の集信処理の開始時に、集信履歴が出力されない場合がある |
10.3.0~10.4.0 |
10.5.0 |