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| 操作画面 | DataSpider BPMの操作 | ||||||||||
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| 1 | ![]() |
画面右上のメニューの[アプリ設定]メニューを押下します。 | |||||||||
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「Q001-企画書レビュー」のレコードを選択して、アプリ設定詳細画面へ移動し、その画面で[編集]ボタンを押下します。 |
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| 3 | ![]() |
プロセスモデラーが起動します。 メニュータブの[データ項目]タブを押下します。 |
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画面左側の選択ボックスの中から、「ユーザ」、「文字(複数行)」を選択します。 新しく追加したデータ項目の設定を、それぞれ下表のように変更します。
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メニュータブの[ワークフロー図]を押下します。 タスクを押下し、表示されたメニューの[歯車]アイコンを押下します。 |
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新しく追加したデータ項目について、次のように設定します。
(説明)
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| 7 | ![]() |
スイムレーン「マーケティング部」を押下し、表示されたメニューの[歯車]アイコンを押下します。 処理担当者の[編集]を押下します。 |
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| 8 | ![]() ![]() ![]() |
処理担当者が「データ項目が「担当者」で指定されているユーザ」になるように変更します。 [編集]を押下します。 [データ項目で指定]をチェックし、[担当者]を選択します。 (説明)
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| 9 | ![]() |
画面右上の[三点リーダ]アイコンを押下すると、[編集の終了]メニューが表示されます。ここからアプリ編集画面を終了してください。 作業内容は自動保存されています。 |
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[開発中のバージョンのリリース]ボタンを押下して、新しいアプリを稼働します。 (説明)
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伊藤さんは、タスクが放置されないようにアプリを修正しました。[ステップ2: 引き受け待ちのタスクを検索する] << ... >> [ステップ4: 放置タスクを強制終了して再度プロセスを開始する]