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実行結果のイメージについては、以下を参照してください。
| 元ファイル名 | アップロード後ファイル名 |
|---|---|
| file.log | file-2015-03-12.log |
| process.log | process-2015-03-12.log |
| 名前 | 説明 | ツールパレット上の場所 |
|---|---|---|
| マッピング処理 | 入力データの変換を行います。 | 「変換」-「基本」-「マッピング」 |
| ファイルアップロード処理 | HDFS(Hadoop Distributed File System)にファイルをアップロードします。 | 「ビッグデータ」-「Hadoop HDFS」-「ファイルアップロード」 |
| サンプルプロジェクトファイル名 | rl_reference_090.zip |
|---|
グローバルリソースの設定方法については、「グローバルリソースのプロパティ」を参照してください。
プロセスフローおよびデータフローは、「サンプルプロジェクトの説明」のスクリプト画像を参照して適宜設定してください。
| 変数名 | 変数型 | 初期値 |
|---|---|---|
| ファイル名 | 文字列型 | |
| アップロードファイル名 | 文字列型 |

| 番号 | ロジック名 | 説明 | ツールパレット上の場所 |
|---|---|---|---|
| (1) | 指定文字より前 | 入力文字列の指定文字より前を返します。 [必須設定]タブの[区切り文字列]には「.」を入力します。 |
「文字列」-「関数」-「指定文字より前」 |
| (2) | 現在日時 | 現在日時を出力します。 | 「日付」-「基本」-「現在日時」 | (3) | 日時フォーマッティング | 日時を指定したフォーマットで出力します。 [必須設定]タブの[フォーマット]には「-yyyy-MM-dd.」を入力します。 |
「文字列」-「日付」-「日時フォーマッティング」 |
| (4) | 指定文字より後 | 入力文字列の指定文字よりあとを返します。 [必須設定]タブの[区切り文字列]には「.」を入力します。 |
「文字列」-「関数」-「指定文字より後」 |
| (5) | 連結 | 文字列を連結して返します。 [必須設定]タブの[入力数]には「3」を入力します。 |
「文字列」-「演算」-「連結」 |
処理のポイント
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処理のポイント
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