仮想テーブルにおける、項目タイプ「I(イメージタイプ(無変換))」を文字列に変換する動作の相違
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仮想テーブルで項目タイプ「I(イメージタイプ(無変換))」を文字列の変数や項目に設定する場合、DataMagic Ver.3未満では無変換で取り込まれていたため、正常にデータ加工ができていました。
DataMagic Ver.3以降では変換処理の動作変更に伴い、UTF-8に変換して取り込まれます。UTF-8に変換されるとデータ加工に問題が生じる場合は、入力データの項目タイプを「I(イメージタイプ(無変換))」から実際のデータの型に変更してください。