さまざまなOS・データ・プロトコルをつなぐHULFT Data Communication


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導入サービス

HULFTの導入をプロのスタッフがサポート!
ご購入いただいた製品の導入から疎通テスト作業まで、お客様のシステム環境に合わせた支援を行います。専門スタッフにより短期間での導入、スムーズな運用をお約束いたします。

導入サービス概要

きめ細やかなサポートシステムで運用開始をスピーディに
新規導入支援、バージョンアップ/リビジョンアップ支援の流れは下記をご参照ください。

新規導入支援作業の流れ:事前打ち合わせ→製品インストール→ループバックテストの実施→疎通テストの実施(テストID・相手ホスト1台)→その他(操作説明・情報提供) バージョンアップ、リビジョンアップ支援作業の流れ:事前打ち合わせ→HULFTライブラリ、システムファイルのバックアップ→製品インストール→管理情報コンバート(各種管理情報の移行)→ループバックテストの実施→疎通テストの実施(テストID・相手ホスト1台)→その他(操作説明・情報提供) ※ネットワーク・ハードウェア環境構築は含まれておりません。 ※サービス内容の詳細や料金等につきましてはお問い合わせください。

前提事項、その他

  1. 年間技術サポートサービスの締結を前提とさせていただきます。
  2. 導入支援、バージョンアップ支援サービス作業後のサポートについては年間技術サポートサービスの範囲での対応とさせていただきます。
  3. ネットワーク環境については、御社にて事前に構築及び確認をお願いいたします。
    • PING等による、ホスト名解決ができるネットワーク環境の設定をお願いいたします。
    • HULFTが使用するポートNo.の確保をお願いします。(デフォルトNo.は30000/31000)
  4. クラスタソフトなど弊社製品以外のソフトウェアの設定作業はお客様作業となります。
  5. 疎通テストの相手マシンを追加して実施したい場合には、別途料金にて、弊社SEが設定および疎通テストの実施/確認を請負います。
  6. 弊社請負作業を超える範囲(ネットワーク・ハード障害等)での作業時間の遅延については、別途費用を請求させていただきます。
  7. 作業実施日は、通常、打合せの2週間以上後の指定となります。
  8. 大口案件(台数が多い/複数ファイルを設定したい等)については、別途ご相談ください。
サービス全般に関する注意事項
  1. 日中作業とは、9:30~17:00の時間帯で作業を行なう場合とします。
  2. 夜間作業とは、17:00以降に作業を行なう場合とします。
  3. 年末年始(12月30日~1月3日)については、サービス対象外とさせていただきます。
  4. 遠隔地の作業については、当社規定による交通費を別途請求させていただきます。