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SAN6 |
対応OSの追加など、HULFT製品の動作環境の追加は、
製品の最新版(Mainframeは除く)で実施いたしております。
詳細につきましては、弊社ホームページ内のポリシーをご覧ください。
⇒HULFTおよびHULFT Family各製品における提供方針
Linuxは、様々なアーキテクチャ(マシンCPU)に対応しています。
そのため、HULFTの対応状況やモジュールはマシンCPUごとに異なります。
対応OSの確認時には、必ずアーキテクチャ(マシンCPU)もご確認ください。 |
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| HULFT-SAN for Mainframe |
| タイプMSP-S,MSP |
| 対応OS: |
OSW/MSP(MSP-EX) |
| 必須プロダクト: |
TISP or VTAM-G TISP,COBOL85 V12 |
| タイプOS390-S,OS390 |
| 対応OS: |
OS/390 V2R10,
(注1)z/OS V1R3,V1R4,V1R5,V1R6,V1R7,V1R8 |
| 必須プロダクト: |
RACFなどのセキュリティソフトが必要 |
| タイプVOS-S,VOS |
| 対応OS: |
VOS3
※VOS3版は、OSのバージョンは、特定しません。以下の前提プログラムが必要になります。 |
| 必須プロダクト: |
■VOS3/LSを使用する場合
・S-1114-43 VOS3/LS-JSS3 01-00 以降
または
S-1114-44 VOS3/LS-JSS4 01-00 以降
・S-1141-32 XNF/AM/ES E2 02-00 以降
・S-1141-B1 XNF/TCP 03-02 以降
・S-1317-11 COBOL85 07-02 以降
(対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1148-21 TIOP3 03-00 以降
・S-1227-12 MODE/BS E2 01-03 以降
・S-1293-12 LIME E2 05-01 以降 |
■VOS3/LSを使用する場合
・S-1114-43 VOS3/LS-JSS3 01-00 以降
または
S-1114-44 VOS3/LS-JSS4 01-00 以降
・S-1141-32 XNF/AM/ES E2 02-00 以降
・S-1141-B1 XNF/TCP 03-02 以降
・S-1317-11 COBOL85 07-02 以降
(対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1148-21 TIOP3 03-00 以降
・S-1227-12 MODE/BS E2 01-03 以降
・S-1293-12 LIME E2 05-01 以降 |
■VOS3/ASを使用する場合
・S-1114-23 VOS3/AS-JSS3 02-00 以降
または
S-1114-24 VOS3/AS-JSS4 02-00 以降
・S-1141-B1 XNF/TCP 03-02 以降
・S-1317-11 COBOL85 07-02 以降
(通信管理にXNFを使用する場合)
・S-1141-31 XNF/AM/ES 03-02-/D 以降
・S-1141-61 XNF/NETD 03-02-/D 以降
(通信管理にXNF E2を使用する場合)
・S-1141-32 XNF/AM/ES E2 01-00 以降
(対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1148-11 TIOP2 06-00 以降
または
S-1148-21 TIOP3 03-00 以降
・S-1227-12 MODE/BS E2 01-00 以降
または
S-1227-11 MODE/BS 05-02 以降
・S-1293-12 LIME E2 03-00 以降 |
| タイプXSP-S,XSP |
| 対応OS: |
OSW/XSP |
| 必須プロダクト: |
TISP or VTAM-G TISP,COBOL85 V12,PFD |
必須ソフト
および注意事項: |
SAN転送用ストレージは、HULFT-SANが対応しているOSでかつ以下の製品に対応しているストレージとなります。
・XL-DATA/MV
・FAL HULFT Option
・RapidXchange HULFT Option
・Cross-Os File Exchange HULFT Option
(注1)z/OSについては、同様にz/OS.eにも対応しています。 |
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| HULFT-SAN for UNIX Type U1-S,U1 |
| タイプU1-S,U1 |
| 対応OS: |
Solaris8,9,10 |
HP-UX11.11(11i) |
HP-UX11.23(11i2) |
AIX5L(5.1),
AIX5L(5.2),
AIX5L(5.3) |
対応
アーキテクチャー: |
SPARC |
PA-RISC |
Itanium(IA-64) |
IBM
POWER |
必須ソフト
および注意事項: |
SAN転送用ストレージは、HULFT-SANが対応しているOSでかつ以下の製品に対応しているストレージとなります。
・XL-DATA/MV
・FAL HULFT Option
・RapidXchange HULFT Option
・Cross-Os File Exchange HULFT Option |
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| HULFT-SAN for UNIX Type U1-CL |
| タイプU1-CL |
| 対応OS: |
Solaris10 |
対応
アーキテクチャー: |
SPARC |
必須ソフト
および注意事項: |
SAN転送用ストレージは、HULFT-SANが対応しているOSでかつ以下の製品に対応しているストレージとなります。
・XL-DATA/MV
・FAL HULFT Option
・RapidXchange HULFT Option
・Cross-Os File Exchange HULFT Option |
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| HULFT-SAN for Linux Type L |
| タイプL |
| 対応OS: |
Red Hat Enterprise Linux AS |
Red Hat Enterprise Linux ES |
対応
アーキテクチャー: |
(注1)x86,(注2)Itanium(IA-64) |
(注2)x86 |
必須ソフト
および注意事項: |
(注1)SAN転送用ストレージは、HULFT-SANが対応しているOSでかつ以下の製品に対応しているストレージとなります。
・XL-DATA/MV
・FAL HULFT Option
・RapidXchange HULFT Option
・Cross-Os File Exchange HULFT Option
(注2)SAN転送用ストレージは、HULFT-SANが対応しているOSでかつ以下の製品に対応しているストレージとなります。
・XL-DATA/MV |
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| HULFT-SAN for Linux Type L-CL |
| タイプL-CL |
| 対応OS: |
Red Hat Enterprise Linux AS |
対応
アーキテクチャー: |
Itanium(IA-64) |
必須ソフト
および注意事項: |
SAN転送用ストレージは、HULFT-SANが対応しているOSでかつ以下の製品に対応しているストレージとなります。
・XL-DATA/MV |
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| HULFT-SAN for Windows(注1) |
| タイプ |
WIN-ENT |
WIN1 |
| 対応OS: |
・Windows2000 Professional
・Windows2000 Server
・Windows2000 Advanced Server
・Windows Server 2003 Enterprise Edition
・Windows Server 2003 Standard Edition
・Windows Server 2003 R2, Enterprise Edition
・Windows Server 2003 R2, Standard Edition |
・Windows2000 Professional
・Windows2000 Server
・Windows Server 2003 Standard Edition
・Windows Server 2003 R2, Standard Edition |
必須ソフト
および注意事項: |
SAN転送用ストレージは、HULFT-SANが対応しているOSでかつ以下の製品に対応しているストレージとなります。
・XL-DATA/MV
・FAL HULFT Option
・RapidXchange HULFT Option
・Cross-Os File Exchange HULFT Option
(注1)HULFT HTTP Serverの対応OSはHULFT for Windowsと同様です。 |
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※L1:レベル1、L2:レベル2
※レベル1とレベル2ではサポート内容が異なります。
レベルの詳細につきましては、以下をご参照ください。
(参考)クラスタ環境下でのHULFTご利用にあたり−UNIX/Linux− |