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TCP/IP 企業内・企業間通信ミドルウェア
HULFT6 TCP/IP企業内・企業間ミドルウェア
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Mainframe

※区分、タイプについては、HULFT6の製品構成区分・タイプについてを参照ください。
対応OSの追加など、HULFT製品の動作環境の追加は、
製品の最新版(Mainframeは除く)で実施いたしております。
詳細につきましては、弊社ホームページ内のポリシーをご覧ください。
 ⇒ HULFTおよびHULFT Family各製品における提供方針
 タイプMSP-S,MSP
対応OS: Fujitsu:OSIV/MSP
必須ソフト
および注意事項:
TISP or VTAM-G TISP,COBOL85 V12
HULFTロードライブラリは、APF(認定)登録する必要があります。
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 タイプOS390-S, OS390
対応OS: IBM:OS/390 V2R7,V2R8,V2R9,V2R10
IBM:z/OS V1R1,V1R2,V1R3,
        V1R4(注1),V1R5(注1),V1R6(注1),V1R7(注1),V1R8(注1),V1R9(注1)
必須ソフト
および注意事項:

RACF等のセキュリティプロダクト
TCP/IP for MVS V3.2.0〜 もしくはCS390 V2R7〜,LE370
COBOL LE 370 V2.7.0〜
C LE370 V2.7.0〜
HULFT暗号・オプションを使用する場合→C言語のランタイムルーチン(LE環境)
HULFTロードライブラリは、APF(認定)登録する必要があります。
z/OSについては、同様にz/OS.eにも対応しています。
FOCUSシステムズ様における動作検証確認を受け、対応OS追加(モジュール変更なし):下位も保証するのでV1R5〜V1R8も対応OK

(注1)Ver.6.0.2A 以降が必要になります。

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 タイプVOS-S(VOS3),VOS(VOS3)
対応OS: HITACHI:VOS3/LS
HITACHI:VOS3/FS
HITACHI:VOS3/AS
HITACHI:VOS3/ES1

※VOS3版は、OSのバージョンは、特定しません。以下の前提プログラムが必要になります。
前提プログラム: ■VOS3/FSを使用する場合
・S-1114-33 VOS3/FS-JSS3 01-00 以降
 または
 S-1114-34 VOS3/FS-JSS4 01-00 以降
・S-1141-32 XNF/AM/ES E2 02-00 以降
・S-1141-B1 XNF/TCP 03-02 以降
・S-1317-11 COBOL85 07-02 以降
・S-1148-21 TIOP3 03-00 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1227-12 MODE/BS E2 01-03 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1293-12 LIME E2 05-01 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)

■VOS3/ASを使用する場合
・S-1114-23 VOS3/AS-JSS3 02-00 以降
 または
 S-1114-24 VOS3/AS-JSS4 02-00 以降
・S-1141-B1 XNF/TCP 03-02 以降
・S-1317-11 COBOL85 07-02 以降
・S-1141-31 XNF/AM/ES 03-02-/D 以降
 (通信管理にXNFを使用する場合)
・S-1141-61 XNF/NETD 03-02-/D 以降
 (通信管理にXNFを使用する場合)
・S-1141-32 XNF/AM/ES E2 01-00 以降
 (通信管理にXNF E2を使用する場合)
・S-1148-11 TIOP2 06-00 以降
 または
 S-1148-21 TIOP3 03-00 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1227-12 MODE/BS E2 01-00 以降
 または
 S-1227-11 MODE/BS 05-02 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1293-12 LIME E2 03-00 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)

■VOS3/ES1を使用する場合
・S-1114-13 VOS3/ES1-JSS3 06-00 以降
 または
 S-1114-14 VOS3/ES1-JSS4 06-00 以降
・S-1141-B1 XNF/TCP 03-02 以降
・S-1317-11 COBOL85 07-02 以降
・S-1141-31 XNF/AM/ES 03-02-/D 以降
 (通信管理にXNFを使用する場合)
・S-1141-61 XNF/NETD 03-02-/D 以降
 (通信管理にXNFを使用する場合)
・S-1141-32 XNF/AM/ES E2 01-00 以降
 (通信管理にXNF E2を使用する場合)
・S-1148-11 TIOP2 06-00 以降
 または
 S-1148-21 TIOP3 03-00 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1227-11 MODE/BS 05-02 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1293-12 LIME E2 03-00 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)

■VOS3/LSを使用する場合
・S-1114-43 VOS3/LS-JSS3 01-00 以降
 または
 S-1114-44 VOS3/LS-JSS4 01-00 以降
・S-1141-32 XNF/AM/ES E2 02-00 以降
・S-1141-B1 XNF/TCP 03-02 以降
・S-1317-11 COBOL85 07-02 以降
・S-1148-21 TIOP3 03-00 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1227-12 MODE/BS E2 01-03 以降
 (対話処理プログラムを使用する場合)
・S-1293-12 LIME E2 05-01 以降

 (対話処理プログラムを使用する場合)
必須ソフト
および注意事項:
HULFTロードライブラリは、認可登録する必要があります。
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 タイプXSP-S,XSP
対応OS: Fujitsu:OSIV/XSP
必須ソフト
および注意事項:
TISP or VTAM-G TISP,COBOL85 V12
HULFTロードライブラリは、APF(認定)登録する必要があります。
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 タイプACOS
対応OS: NEC:ACOS-4/XVP-PX R3.1〜
NEC:ACOS-4/NPX
R1.1,R2.1,R3.1
NEC:ACOS-4/i-PX
R1.1,R2.1,R3.1,R4.1,R5.1
NEC:ACOS-4/VX R1.1,R2.1,R3.1,R4.1
必須ソフト
および注意事項:
必須ソフト:NWCM/BASE,UXNET II/AP,CIJ
必須装置:LANP装置(N3942-4x型 通信装置)
        高速拡張IOP + LAN制御機構
        FNP装置(N3802型 通信装置)
        ※いずれか1つ
HULFT Ver.5でのご提供となります。
HULFT マネジャーでの管理となります。
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 HULFT 暗号・オプション for Mainframe
対応OS: IBM:OS390 V2R7,V2R8,V2R9,V2R10
IBM:z/OS V1R1,V1R2,V1R3,V1R4
必須ソフト
および注意事項:
C言語のランタイムルーチン(LE環境)が必須となります。
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