HULFT6入門コース詳細カリキュラム |
| ※内容は予告なしに変更されることがあります。 |
| ◆1日目: |
| 1章 HULFTの概要と基本知識 1. HULFTとは 2. HULFTの環境構成図 3. HULFTの対応OS一覧 4. HULFTの機能 5. 利用のための前提条件 6. HULFTの構成 7. HULFTの動作概要 8. 集配信処理で常駐させておくプログラム 9. HULFTの管理情報 2章 管理画面を利用したファイル転送の設定と確認 1. 管理情報の登録手順 2. システム動作環境設定 3. プロセスコントローラ 4. 詳細ホスト情報 5. 転送グループ情報 6. 配信管理情報 7. 集信管理情報 8. ファイル転送(要求発行) 9. 履歴参照・状況表示 3章 HULFTの通信とコマンドを利用したファイル転送の設定と確認 1. 自ホスト名について 2. ポートNo.の設定 3. コマンドの使用 |
| ◆2日目: |
| 4章 HULFTのジョブ実行と転送形式 1. ファイル転送に絡めてジョブ実行したい 2. ジョブだけを実行したい 3. 転送形式の選択 4. CSV形式でデータを受けるときは 5章 HULFTの便利な機能の活用 1. 一つのファイルを拠点に配信したい 2. 複数拠点から一つのファイルに集信するには 3. ファイルの集信した順番を確保したい 4. ファイル転送の結果を把握するには 5. 集信側の正常時ジョブ結果を配信側で認識 6. ファイル転送の結果をメールで通知 7. 決まったタイミングで処理を行いたい 8. 外字コードを含んでいるデータの転送 9. 複数のファイルをまとめて転送したい 10. HULFTの機能を使って |